りんママのんびり日和

がんばりすぎない子育てと、わが家のリアル

春休みの学童お弁当問題|がんばらない春休みのラクな考え方

春休みの学童といえば、お弁当問題。

わが家の学童は、ありがたいことに給食があります。本当に助かっています。

でも、周りのママたちは春休みは毎日お弁当。正直、尊敬しかありません。

学校も月に一度はお弁当の日がありますが、それだけでも朝はバタバタ。

「これが毎日か…」と思うと、大変さは想像できます。

だからこそ思うのは、がんばりすぎなくていいということ。

月1でも大変。毎日ならなおさらです。


お弁当の日の朝は

お弁当の日の朝は、いつもより早起き。

キッチンが慌ただしい中、子どもの支度と同時進行。

彩りどうしよう、隙間が埋まらない、茶色ばっかりかも…

そんなことを考えているうちに、あっという間に時間切れ。

 


冷凍食品は強い味方

冷凍唐揚げやハンバーグなど、便利な冷凍食品を活用するだけで、

朝の負担はグッと減ります。

「手抜きかな」と思う必要なし。

続かないより、ラクに続ける方が大事。朝の余裕は家族全体の余裕です。

わが家は宅配も活用しています。

CO・OPの冷凍食品は味付けがやさしく、子どももよく食べてくれます。

種類が豊富なので、いくつあると安心です。

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個人的に、冷凍コロッケとナゲットがおすすめです♬


前日の“ちょい多め”が未来の自分を救う

夕飯を少し多めに作っておくと、翌朝は詰めるだけでOK。

  • ハンバーグ

  • 焼き鮭

  • きんぴら

  • そぼろ

小分け冷凍トレーを使うと、作り置きもラクです。

わが家で愛用中の小分け冷凍トレーはこちら♬

朝の5分でかなり気持ちがラクになります。


春休みは親も子どもも疲れやすい

春休みは生活リズムが崩れやすく、子どもも意外と疲れています。

新1年生ならなおさら。

朝からピリピリするより、少しラクして笑顔で送り出す方がずっといい。

もし家事が大変なときは、家事代行サービスに頼るのも手です。

春休みで家がバタバタしても、プロにお手伝いしてもらえるから親もラクになります。


学童や習い事の行動も気になるときは

外出中や学童での子どもの様子が気になるときは、「子ども見守りGPS」が便利。
スマホで行動を確認できるので、忙しい朝も少し安心です。


がんばらないお弁当で大丈夫

お弁当は愛情の量を測るものじゃない。

毎日続けることのほうが、よっぽどすごい。

完璧じゃなくていい。茶色くてもいい。同じメニューでもいい。

親が無理をしないこと。それが、いちばん長く続くコツです。

 


まとめ

  • 朝の負担はラクに:冷凍食品や前日の作り置きを活用

  • 完璧を目指さない:茶色でも、同じメニューでもOK

  • 親の余裕が家族の余裕:笑顔で送り出すことが大事

春休みの学童・お弁当は「がんばらない」が正解。

ラクして、笑顔の朝をつくりましょう🌸


低学年にもおすすめ!子ども見守りGPS♬

娘が小学1年生の頃はこの安心ウォッチャーを使ってました。

正直レビューはこちらから☺

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