小学生の運動会は、子どもたちの成長を感じられる特別なイベントです。
兄弟がいる家庭では、競技が続くと親も大忙し。
今回は、運動会の撮影スタイルや、よその子に思わず涙してしまった感動エピソードを紹介します。

1. 兄弟ママは競技の合間も大忙し
同じ学校に兄弟がいると競技が続くことが多々あります。
(うちは年子なので余計そう感じるのかもしれません。)
そのたびに親も走り回りながら、写真や動画を必死で撮っています。笑
同じ学年のママ友となぜかいつも狙う撮影場所が同じで笑ってしまうことも。
兄弟ママならではの“運動会あるある”ですね。
2. 家族ごとに違う応援・撮影スタイル
運動会の撮影や応援のスタイルは家庭ごとにさまざまです。
- ママがスマホ、パパがビデオカメラで分担する家庭
- スタートとゴールそれぞれの場所で撮影する家庭
- パパは全く興味なしでママだけ撮影する家庭
家族の数だけ応援方法や写真の撮り方も違います。
自分たちのスタイルで十分楽しめばOKです。
わが家はずっと一緒に動き回っています。
3. よその子の成長に思わず涙…

今回の運動会で特に印象的だったのは、よその子の頑張る姿。
娘のお友達の妹ちゃんで、赤ちゃんの頃というよりもおなかの中にいるときから知っている子の成長を見ると、胸がいっぱいになって思わず涙してしまいました。
「我が子じゃなくても、こんなに感動するんだ…」
こうした小さな感動があるから、運動会は特別なイベントだなと改めて感じました。
4. まとめ:どの家庭も応援スタイルは正解
兄弟がいる家庭の運動会は、親も大忙しですが、それぞれのスタイルで十分楽しめます。
大事なのは、子どもたちの一生懸命な姿を見守ること。皆さんの家では、運動会の応援や写真撮影はどんなスタイルですか?
今年もたくさんの感動をもらった運動会。
来年も子どもたちの成長を楽しみに、親も全力で応援したいと思います。
よければ過去の記事も読んでみてね☺